2006-12-08 18:24 | カテゴリ:情報
ジャンル:心と身体 テーマ:免疫力
以前、紹介した本から サイトカインのお話

サイトカインとは
日本語で言うと細胞間伝達物質
免疫系の細胞が個々の意思を伝達するための物質

このサイトカイン
全身をめぐり、細胞同士の情報交換を促す働きをします
サイトカインの放出量が多いほど、免疫機能は活発になるという仕組み

ガン治療に関連する インターフェロンやインターロイキンなどが
このサイトカインの代表例


サイトカインの放出を促す効果が高いのはハーブや香辛料
ハーブの中でもNo.1はキク科の「エキナセア」と呼ばれるもの
香辛料では日本の七味唐辛子が効果が高いとされている

秘密

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